名前:黒須 悠夜
いつの日か僕は雨に打たれながら悲しみに狂って居る君を見て笑う日が来るだろうか?ウサギが一人ぼっちじゃさびしくて死んじゃうというように君も一人ぼっちが寂しくて死んじゃうのかな?雨に打たれ狂ったように叫んでいる君を頭の中に描いたそれはとても哀しくて君が抱えるには大きすぎたみたいだ・・・そして僕はまた描いた君の隣に僕が居ることを・・・